いずれにせよ
自分の所属するところの、業界から、暗殺指令が出たら、
人の世で、生きていける場所は、ない。
生命維持だけが、人生の目標だって人には、関係のない話だが。
自分の所属するところの、業界から、暗殺指令が出たら、
人の世で、生きていける場所は、ない。
生命維持だけが、人生の目標だって人には、関係のない話だが。
突然、人が消える。
だが、他の人達は、何もなかったかのように振舞うし、
本気で、何も無かったと、信じていられる。
ある日、突然、強制入院によって姿が消えても、自分の知り合いや関係者は、何の反応も示さない。
実行可能な裏には、そうゆう周囲の人達が、いる。
何も問題は、ない。と、本気で思えるのなら、
人間、全員、脳障害で精神病説は、やはり、正しい。
もしも、本気で、強制入院で薬殺したり、十年・二十年、ぶち込んでも、知っている人達が、合法だから、なんともない。
と、本気で思い込んでいられるのなら、
それが、いちばん、恐ろしい。
いちばんやな奴は、依頼して来る者でも、実行する方でも、ない。
いつも、都合のいい事言ってりゃ、いいんだ。という、
てけとーな、奴らだろう。
自分の言動に自覚を持たずに、絶えず有利な事を言っていればいい。
勝った官軍の後に付いて行く事しか、考えていない。
いちばんやな奴は、依頼して来る者でも、実行する方でも、ない。
いつも、都合のいい事言ってりゃ、いいんだ。という、
てけとーな、奴らだろう。
自分の言動に自覚を持たずに、絶えず有利な事を言っていればいい。
勝った官軍の後に付いて行く事しか、考えていない。
とぼけた事、言ってりゃいい。
なんて、思っているやつ等は、くすり漬けにしてしまえ。
それが、悪いとも言えない。
言語還元できなくする。と、言うのは、
実際には、薬剤ロボトミーだからね。
必要な事だけ、やっていろ。それ以外は出来なくする。
病院混んでて、半日、座っていた。
ぎっくり腰だって。安静にしろ、と。
鹿鳴館か、と思うくらい、ギュっと、腰ベルトをしめられて。
やだよ。あんなの効くのかね。
どうせ、お前らは、口先だけで、
本当は、都合次第で、周りの人を誰でも殺せるくせに。
そう、思っている、殺し屋の、クールな言動が、カッコイイ。
そんな風に、思うのかな。
殺し屋が、本当の事を言わないのは当然ながら、
聞き手の態度も、合法と非合法で、真逆に違う。
依頼してくる人達を見ていると、だったら、合法で全員やらせてみよう。
という、発想になるのは、当然なのだろう。
でも、やられる側は、プロの事は、どうとも思わない。
個人的な感情は、ないから。
頼んだ人の事を、思う。
プロは、それを知っている。
でも、やられる側は、プロの事は、どうとも思わない。
個人的な感情は、ないから。
頼んだ人の事を、思う。
プロは、それを知っている。
プロ、というのは、誰でもやれる。
でも、素人は、知り合いをやる。
素人が、どれだけ、やれるか知っている。
そうゆう、プライドがあるのでしょう。
再婚先に、置いてきた娘が訊ねて来た。
お母さん、わたしを引き取って、継母に、いじめられる。
新しい夫や子供の手前、おばさんは、娘を、精神病院に連れて行って、薬殺してもらった。
は、かっぱちゃん、なのでは、ないか、と思っている。
向精神薬というのは、いったん服用してしまったら、どう問題があるのか、言語還元化出来るほど、頭がまわらなくなるものだから。
口止めも、兼ねていて、便利なものなのよ。
かっぱちゃんは、少なくとも、好きで納得して、やってるんだから、
誰よりも、被害者の様な、顔しているのは、おかしいんでないかい。
五十過ぎて、シャバに出てきても、やりたい事も、やれる事も、考え付かないけれどね。
プロの殺し屋は、舌先三寸で丸め込んでくれるから、うれしい。
とか、言われてさあ。
ガックリくるだろ。
なんなんだよ、こいつ等。
それが、悪いって、
わたしの様な目に、遭わせるんだ。
手に負えない。
生活しにくい、働きにくい、
当たり前だろ。
相手は、拷問と殺しのプロなんだぞ。
そんなのに頼ってたら、拷問の果てに死んで行く方法なんか、いくらでも授けてくれるだろう。
大体、この国の人達、おかしい。
殺し屋が好きで、殺し屋が好きで、何かあったら、殺し屋に相談しに行って、アドバイスしてもらいたがる。
わたしの職場の人達だけじゃないから、
プロの殺し屋に、素人の殺しを聞いてみる。
そんな事、ばっかりしている。
何か、あったら、殺し屋のところに行け、殺し屋に聞いてみる。
それで、おかしいとは、思わない。
どうかしてるんだ。
あなたの方が、わたしをなぐさめるべき立場にある事は、忘れて欲しくないわ。
どうやって、なぐさめるべきかは、処置なしの様に思うけれど。
は、ともかく、あなたがわたしを、騙して利用したと言える事は、どうにもならない。
その分まで、わたしに機嫌とってもらいたいというのは、筋違いだ。
は、おそらく、かっぱとわたし。
この世界には、ふたりだけなのだろう。
は、おそらく、かっぱとわたし。
この世界には、ふたりだけなのだろう。
の数が、ふたりだけになったので、
ここまで、付き合ってくれた人に、サービスしないと。
ありがとう。
かっぱ、では、なく。ルパンと言い換えれば、意味が違うでしょう。
外は、冷たい雨が降る。
ぶた以上の人が、居たか。
と、言われると、いないけど。
直接、言わないだけで、周囲の人の意見は、本心は厳しい。
お宅の娘さん、あんなに太らせちゃって、痩せらせるの大変だよ。
お宅で飼っているブタ、あんな太らせ方したら、あんころ饅頭ブタで、脂肪ばっかりで、売っても幾らにも、ならないよ。
おんなじ調子である。
治療も、制裁も、すべて、ベットで行います。
という事に、なれば、
シャバから人は、いなくなる。か。
善良な一般人。
なんてのが、本当に存在するならね。
そんなのが、現存するならば・・
そんな、仮定の話。
だろ。
こんなに、頭が足りないのに。
バカだからって、暗殺されるんだぞ。
かっぱちゃん、寒いし、腰痛いし、顔も見に行けないよー。
イテテテテ・・こっ、腰が、ギクッ。
かっぱちゃん、喜ぶだろうな。
わたしが、としより臭いと、よろこぶんだ。あの人は。
でも、友人に言われて気付くんだ。
それまでは、団体客が行く、舗装道路の存在そのものを、知らなかった。
全然、目の中に入っていなかった。
そうゆう風に書くと、ムードがあるのだが、
友人と行くと、喧嘩になる。
友人は、団体客が行く、舗装された、みやげ物が並んだ道を行きたがる。
バス亭を降りて、手荷物預かりの札を掛けている売店で、荷物を預かってもらい、石畳の階段を海に向かって歩いて行く。
周りは、深い木々に囲まれている。
霊験あらたかな場所というのは、ちょっとした秘境だ。
古事記だかにも書かれている、悲恋の舞台である。
だが、日南の海は、古い悲恋など解せぬように、キラキラ輝いている。
でも、殺し屋というのは、以外と信心深いのだろう。
何教とかって事もなく、脳に仕掛けられた悪い作用を、仕掛けた者に問いかけている。
でなければ、収容所だの、世界転覆だのは考えないだろう。
何か、まるで、他に主だった作用があるような、言葉だが。
精神病院で使われている薬のほとんどが、副作用そのものが主な作用だ。
重症児を診ていたから、実感を持って知っている。例え、架空のものであれ、脳が与える苦痛に効果のある、薬物は、ない。
バカにするのも、無理は、ない。
わたしのブログには、知性が、ない。
多くの人達が、自分の知り合いの、殺しを依頼しているんだ。
問題は、そっちだろ。
する人が、多いんだ。
彼らだけでは、実行できない。
はっきり解るように言えば、
あなたが、仲間を合法で抹殺したい要望があれば、当方で、お引き受けいたします。
そうゆう仕事なんだから。
ネーミングを、解りやすくすれば、納得いくだろう。
かれらは、殺しの組織のプロなんだ。
それで、考えると、いろいろ説明つくだろう。
実績だって、立派なものだ。
人間みんな脳障害で、世界転覆を企てる。
目的意識が、違うんだ。
仲間を、間接的、合法的に、ころしたい、抹殺したいという、要望を受けた。
それを、請け負って引き受けます。
あなた達が、殺したいと頼んだのです。
かれらの、解釈は、そっちなんだ。
やつ等だよな。
わたしの知り合いは、それが望みだったんだ。
薬殺か、口の聞けない状態。
の、会話すら、困難になるんだぞ。
それで、普通で、治っている状態なんだ。
そうゆう、向精神病薬の実情も、考えずに、精神病院へ行く事を勧めるのは、無責任過ぎるだろう。
ましてや、精神医に身柄をゆだねる。
自分たちは、関わらなくて済む。
そんな連中ばかりだ。
そこは、おそらく、上手い事言うんだろ。
効き始めて来た、当初は、具合が悪くなる様に感じるけれど、からだに馴染めばぐんと良くなって来る。とか。
これは、おかしい、と気付いた時には、そのヨロヨロの状態を維持するのにさえ、くすりが必要なんだと、思い知らされる。
ブログが、ある。
世界転覆が実行された事を、知っているような、内容だ。
なぜ、わかるんだ。
表現方法の違いとはいえ、不安だったり、イラつく気持ちを押さえる、お薬です。
なんて、言えば、聞こえはいいけれど、
息したり、歩いたりするのが、精一杯で、物を考える余裕も無くなる、お薬です。
という、意味なんだから。
心の病には、セックス療法。
他に、何があるの。
だから、慢性うつ病のような、かっぱちゃんには、ほめられながら、エッチするのが、いちばん。
一種の洗脳だね。
実感を伴って、自分の、かけがえのない値を確認できる。
だって、考えてもみろよ、もし本当に、脳内の物質を、どうたらこうたらして、気分良く、仕事や生活が、はかどる薬があったならば、
ビタミンよりも、うれしい話で、普及して誰でも皆、飲んどるわい。
くすりの依存性。なんぞという、言葉だけでは、
どうゆう状態なのか、わからんのだろうが、脳に作用する薬というのは、一定期間服用すると、以前の状態よりも、自分の能力が失われているのに気付く、
だが、服用を中止すると、もっとひどい状態になる。
医者に訴えると、更にもっと、ひどい状態になる、くすりを与えられる。
それを知っているから、ずっといる患者は、医者には、絶対何も言わない。
表面上は、何も変わりありません、では、同じ薬を出しておきます、お大事に、
そんな、会話だけになるんだ。
精神医が、決して、精神病というものを、正しく一般の人に理解してもらおう。という、意思がないのは、
少しでも、精神病や精神病院に、関心がある人には、理解できる事柄であると、思う。
彼らは、人間全て脳障害。
そうゆう感覚でしか、話をしない。
それが、はっきり間違いであるとも、言い切れない、けれど、
精神医や、精神病院に送る事で、解決できる問題は、ない。
と、理解しない限り、かれらは、独自の方法で、アプローチしてくるだろう。
が、重いから。
読んでくれている人も、大変だよなぁ。
とか、思いながら書いているけれど。
御つきあいいただいて、ご苦労様です。
おおよその所は、書いたつもりなので、ご安心を。
精神病、というのは、誰でもなる、というよりは、誰でも精神病にさせられる。
させる事のできる病なんだ。
多くの場合、原因があり、作為で、させられる事も多い。
そうゆう事を、前提に考えなければ、見当違いの対処になる。
終わってるんでしょう。
なんとなく、そんな感じがする。
かっぱちゃんに会える日も、来るのかね。
かっぱちゃん、素敵。どんなふうにも、素敵。
会える日を楽しみにしている。
現職を離れてから、ずーっと、変態遊びをしていないんだ。
かなしい事だ。
だけど、大体、完了しているような気がする。
・・・
悪は、みずから滅びたがるんだって。
嫌な事、忘れるようにする。というのと、
悪い事を隠ぺいするようにする。というのを、
どこかで、履き違えている。
他人の事だから、どうでもいい。
だから、人間みんな脳障害、世界転覆なんて、粛々と進むんだ。
うつ病が、原因だから、精神病院へ行け。
そうゆう話、よく言えるよね。
ありえない、って。
精神病も、精神病院の事も、考えた事ないんだろう。
なんにも解らないで、言っているんじゃ、話にならない。
うつ病が、原因だから、精神病院へ行け。
そうゆう話、よく言えるよね。
ありえない、って。
精神病も、精神病院の事も、考えた事ないんだろう。
なんにも解らないで、言っているんじゃ、話にならない。
まあ、こうゆう事が好きな方が、重症児の相手は楽しい。
趣味と実益を兼ねて。
が、変態方向なんだろうか。
お布団で寝ないと、つかれるよー。
わきを抱えて、引きずって、ぐるっと回して寝かせて、転がしながら着替え。
シーも、瓶でするかい。
職業が介護だったせいで、こんな感じに、なっちゃうんだ。
嫌われ者なんだろうな。
それは、言えてる。
独房マンションの理事長をやっている、ペンキ屋さんが、領収書を持ってきているので、支払いに来るように言うので、
X X さん、お願いします。
と、おかねを持っていったら。古参の理事に、X X 理事長でしょう。と、怒鳴りつけられた。
ペンキの話を、しているのだから、そんなに怒る事は、ない。と思うのだが。
でも、怒るのは、他の理由なのだろう。
わたしは、古参の住人だ。それなのに、理事をやってみないか、と声を掛けられた事すら、ない。
わたしより、後に来た人が、推選されて、どんどん理事になっていく。
シカトも、ここまで来ていると、相手もピリピリしているのだろう。
元同僚に、手紙を出した。
それが、理由で原因で、強制入院で、ぶち込めるのだ。
そうゆう、社会の仕組みなのだ。
この男の、出身地、育った環境ほか、全て作り話だったんだ。
本当なのは、施設に勤めている事だけ。
わざわざ、うそ話を聞かせに近づいてきた。
何者で、何の目的だったんだ。と、疑問に思う。
それが、精神病で、強制入院だ。と、判断する材料になるのだ。
時が過って、考えるほど、目的が交際だったとは、思えなくなる。
気が変わって、他の女性と結婚すると言い出した時に、精神医の親族と結婚するというのも、タイミングがよ過ぎて、不自然だ。
それと、同時に、それまでは人生の先輩としてしてとか、説教をたれていた上司達が手のひらを返して、不満があったら業界で働いていけなくなるぞと、脅しの立場に変わるのも、
整いすぎている。
周囲の人達は、そうゆう経過を、どう思って見ていたのか知りたかったのに。
どうやら、この男の後ろには、精神医が院長が付いている。
親族になって、安泰に勤めている。
それで、わたしは、売られたんだろ。
何の反応も示しては、いけない、のだろうか。
三年付き合って、結婚する事になっていた、相手である。
同僚で、十年以上、一緒に働いていた。
交際中、いろいろ話して聞かされた事が、ほとんど作り話であった事は、ショックだった。
この男は、一体、何者で何だったんだ。何が目的だったんだ。
と、疑問に思う。
とは、言ってはいけないのだろうか。
施設に、送った訳では、ない。
一緒に働いていた、職員に送ったのだ。
それについて、どう思っているか。意見を聞きたかったからだ。
何か参考になる話とか、あれば、聞かせてもらいたかった。
その為だったが。
施設の偉い人のところへ、わたしの手紙を持って行って、
偉い人達が、わたしの強制入院を決定した。
施設に、送った訳では、ない。
一緒に働いていた、職員に送ったのだ。
それについて、どう思っているか。意見を聞きたかったからだ。
何か参考になる話とか、あれば、聞かせてもらいたかった。
その為だったが。
施設の偉い人のところへ、わたしの手紙を持って行って、
偉い人達が、わたしの強制入院を決定した。
わたしが、強制入院させられた、直接の理由は、
勤めていた施設で、陰謀にハメられた可能性が高い。という、内容の手紙を、職員の人達に送った。
そうゆう理由だ。
頭がおかしいので、永久追放だ。強制入院だ。
と、なった事の次第だ。
ここまでして、かばうなんて。やっぱり、陰謀だろ。
そうでない、という、当事者からの反論は、ない。
としての、大脳コントロール。
特別な事では、ない。
若い人などは、よく行っている。例えば、好きな音楽を、けっこう長時間聴き続けると、スッキリする、など。
仕事や日常で、周りから受ける、さりげない悪意の言動や、理解できない話に対する、防衛である。
いちいち、反論したり、質問したりしていては、仕事や生活に支障をきたすので、無視しているが、気分の悪いモヤモヤが残る。
それで、気分をスッキリさせて、自分のする事に集中する為に、何かに集中する。
もしも、二人っきりで、ドン引きとか、あきれ果てたとか、
そうゆう態度を取られたら、
かしこいかっぱちゃんは、どうするの。
かっぱちゃんも、お風呂に入れられて、うかうか喜んでいるだけでは、済まないんだよ。
はい、後ろに倒すよ。と言いながら、さりげなく背中にオッパイタッチ。
おまたも、きれいに洗うよー。
それで、ヘラヘラ喜んでいるだけで、無事に済む。
そんな訳では、ないんだから。
これが、けっこう、大変なんだ。
普段、誰かの相手をしていて、堪忍袋の尾が切れた時に使う、セリフ。
あたま、おかしいんだ。
が、使えない状態で、相手をする。
そう言われて、精神病院にいる訳で。
想像してみろよ。すげえことに、なるぜ。
若い時から、精神病院にいて、一生を精神病院しか知らずに過ごす、障害者の人達にとっては、
外の世界から送られてくる者は、いい娯楽の対象なのだ。
同じ病気の者だと、大勢で代わる代わる、まとわりつかれる。
くすり漬けのうえに、こうゆう人達の相手をするのは、大変な仕事である。
仕事したり、生活したりしていて、周りの人が、原因不明の突然死で、バタバタ死んで行く、という事は、ない。
だが、精神病院では、そんなのは日常で、当たり前の事なので、誰も気にしない。
それに、実際、その人達が、どうゆう人だったのかは、誰も知らないのが普通だ。
強制入院で、なくても、周りの勧めで、精神病院に来た者も、周囲に縁を切られて、ほどなく、原因不明の突然死で死んでいく者が、多い。
独りよがりの妄想でもない限り、病院から出て行ける者は、いない。
なんらかの、トラブルや事情がある者は、原因不明で亡くなる。
人は、パンのみにて生くるにあらず。というが、なるほどな、と思う。
心臓に持病があると言って、仕事中、かばって欲しがる人が、遊びに行くと、山に登る、海に潜る、玉を放る。
慢性うつ病の様な人は、うれしい話を聞くと態度がひょうへんし、
不眠症が口癖の人と、旅行に行くと、面倒な事は全て人に押し付けて、何処でもひたすら寝てしまう、
こいつに必要なのは、睡眠薬ではなく覚せい剤だな。とか、思う。
てんかん発作は、脳の中で伝達作用をしている微弱な電流の、異常発生によるもの、とされている。
経験知が高くなると、なんとなく、大きな発作が来る、前兆が本人には、わかるようになる。
この、もやもやで、いつ何処で、発作になるか、わからないとき、電気ショックを受けると、誘発されて、発作を出してしまう。
治療に使っているのか、拷問に使っているのかは、本人同士しか、わからない。
強制入院で、おそろしいのは、閉鎖病棟で薬殺される、だけでは、ない。
もし、命があったとしても、くすり漬けにされて、思考や社会生活が思うように出来なくなる。
その上、それまで築いてきた仕事、人間関係、相手の方から、すべて拒否できる。
自分が居た、社会からの永久追放宣言を受ける事だろう。
住んでいる周囲の人は、好奇の目で見る。
人を処分するには、よい方法である。
テレビが、白痴化を後押ししている説がある。
でも、テレビは、補助的な役割に過ぎないのでは、ないか、と思う。
白痴に、なりたいような、必要があるのでは、ないだろうか。
仕事先で、まともな事を言えば、出る釘だといって打たれる。ちょっと、うすばか位だと、上司他からの、あたりが柔らかい。
いっそ、若干白痴になりたい。
ある立場の人が、この言葉を使うと、その言葉から連想するもので、思考が停止する。
言葉のトリックだ。
不整脈に気を使う人が、心不全で突然死んだり、慢性うつ病のような人が、突然自殺したりするのに、出くわした事が、ない。
わたしには、自殺願望は、ないんで、よくは解らないが、
死亡原因は、心不全。というのと、自殺の原因は、うつ病。というのは、似ている印象を受ける。
違いはしないけど、正しい表現とも言えない。
医者が好んで使う、言葉のマジックだろう。
以前は、そんなの周りに向けた、芝居だと解っていた。
本心は違うのを、確信していた。
でも、そうでなくなったら・・
かっぱちゃん、ほんとうのスリルは、これからかもしれないよ。
いつ、あきれ果てられて、絶句されたり、無視されるか、わからない。
そんな、スリルを感じながら、毎日が送れる。
精神病院は、理想的な流刑地だ。
周りにいる人達は、相手の立場を理解できない人ばかりだ。そうゆう人達が、自分と同じ病気である、と思い込んでいて、同じで相手にしろ、と要求してくるところだ。
自分の事は、どんどん言いたがるが、相手が誰か、どんな人かは、決して考えないし、解らない人達のところへ、送る。
いくんだ。
周囲の人達は、とっくに承知で、殺されるのを面白がっていたというのは。
しかも、解っていて、沈黙を貫くところが、タチ悪い。
そうゆう、自分の立場でさえ、いろいろに悪用できる。
しかも、それが、いけない、と言える人さえ、いない。
ただ、黙って、何も言わない、収入のために。
何の為に、生きているんだ。
あてにならない事、おびただしい。
もう、こうなったら、悪口かいたろ。
施設に、やって来る、自称ボランティア。
名前が、福祉施設だから、なんとなく、と思うのかな。
わたしは、これが出来ます。これを、します。という、目的がなく、見学でも、ない。
そこでは、生活している人も、仕事している人も、いる。
こども達だって、こうゆう立場です。という人、でなければ、相手なんかしたがらない。
誰でも、そうだろ。
名前が、病院だったら、ボランティアに行けるか。
たいして、違いはないんだ。
処刑宣告や。
ある意味、実行は簡単なのだ。
自分が長年勤めていた、職場で、精神病になったので、病院で引き取ってくれと頼む。
突然、知らない精神医の人に、きみは精神病だから隔離する。と、言われる。
あなたに、何がわかるのですか。と、言うと、客観的におかしい返事をする。と、言われる。
突然、知らない人に、何を言えばよいのか、答えられる人が、いるか。
これで、職場の人が同意して、隠ぺいすれば、誰でも連れて行けるのだ。
ある意味、実行は簡単なのだ。
自分が長年勤めていた、職場で、精神病になったので、病院で引き取ってくれと頼む。
突然、知らない精神医の人に、きみは精神病だから隔離する。と、言われる。
あなたに、何がわかるのですか。と、言うと、客観的におかしい返事をする。と、言われる。
突然、知らない人に、何を言えばよいのか、答えられる人が、いるか。
これで、職場の人が同意して、隠ぺいすれば、誰でも連れて行けるのだ。
でも、一緒にいるうちに、だんだん、あきれられて、無感動になっていくという事は、あるのかもしれない。
そうならない様に、できる見込みは、あるのかい。
あてになって、役に立たなければ、ただのお荷物でしか、ないんだから。
条件で、わたしに、いいだけやらせる人だもの。
プライドなんか高くても、その程度の者。
あたまいい、って、悪知恵に通じている。
どうして、わたしをバカに出来るのか、お訊ねしたいもんだわ。
脳障害の、駒なんだ。
殺しをいとわない、駒。
人間社会というのは、よく解らない様な難しい問題も、あるのかもしれない。
だが、施設が収容所同然である事を、勤めている人が良しとするのは、おかしい。
収容児童を、せめて人間扱い出来る、環境にしたい。
でも、それすら、却下する。あるいは、そう発言するのは、いけない。とする。
なにがしたいんだ。あなた達は。
殺していいや。
この村では、収容児童が、死の選択なんてのは、ある事だから。
同胞でも、同じ事。
愛の家、小さな村、
思えば、ネーミングも、シニカルに付けられていたのかもしれない。
ここに集まる人達が、何をするか。
承知していた。
勤め先の施設の、二年先輩の人は、地方にある施設に勤める男の人と結婚して、海沿いの小さな集落で暮らしていた。
周りの人達からは、旅人さん、と呼ばれていた。
何年かすると、いつの間にか、引っ越していなくなっていた。
なかなか、利発なこどもで、わかったような事を言う。
でも、まわりは無関心だ。
どうせ、こどもの内だけだ。おとなの世界で、自分の為に、どんなずるい事も考えられるし、実行できる。
その為に、どんないいのがれも、する。何か言ったら、報復される。
そんな世界に、身を置いたら、同じになる。
して欲しいもんだよ。
気分的な問題だけでなく、存在価値があるか、どうか。
よく、わからないんだ。
そんなに、男が、いいかねえ。
いや、男は嫌いじゃない、好きだけど。
なんとなく好きだ、って程度で、男さえ手に入れば、後は、なんでんどうでんよくなるくらい、男が、いいか、とは思えないし。
収入の為ならば、殺人鬼になることも辞さないのが、人の性なら、
こんなもの、企画制作した責任者は・・
かっぱなんでしょ。
ご都合主義の脳障害の企画。
たいしたもんだわ。かしこくて。
自殺したいと、朝の前の夜に、電話が入る。
錯乱状態で、三時間話し続けても、中年過ぎて精神病院に来て、生活保護だ、という事以外は、どうゆう生活や仕事をしていた人なのか、
そのひとの人生の知り合いでは、ないので、何故死にたいのか、いきさつさえも解らない。
正気で、本当におかしい訳でも、ないのに、家族や身内、仕事での関係者から、追放状態なのだから、生きていくのに希望が持てる方が、おかしいんだ。
関係者では、ない、わたしを捕まえて、ワイワイ言っても、しようがなかろう。
水なしで、食事をして、そのまま出掛けて歩いていたら、食べ物が降りていかなかったらしく、道端で倒れてしまった。
道路で倒れていても、誰も知らん顔して、通り過ぎていくだけなので、近くの店に倒れこんで行って、
販売機で、水を買ってもらって飲んだら、動けるようになった。とか。
年取ると、気をつけないとね。
年収が、百五十万ない人に向かって、二千万のマンションを買えと、勧めている。
それでも、ローンを組んで組めない事は、ないのだろう。
ひどい話だが、聞かない事は、ない。
形だけでも、正社員なら、組めるだろう。
新しい証券会社の担当の人は、まるでほとんど、詐欺会社の人のようだ。
中国株やインド株を買え、という。
サンスクリット語なんて読めないのに、まるっきり調べようが、ないじゃないか。
かっぱの直属だけある。
冷酷な反応だ。
でも、こんな反応しか、しない人達、なんの価値も、ない。
一緒にいた事を、思い出しても、なんなのかねぇ。としか、思えない。
雷鳴が、なっている。雨が心地よい。
話が、あるんだ。
おかしいと思わない。
あんた、騙されているんだよ。これは、普通じゃない。
計略だったんだ。ハメられていたんだ。
現実の関係では、そうゆう話になる事は、ない。
みんな、沈黙を守る。黙って見ているだけだ。
収入の為、給料の為、生活の為。
何があっても、沈黙する。
たとえ、誰が殺されようと。
そして、笑う。
ひとつの知り合いの輪で、いい。
ひとつの社会集団が、選択する行動や判断は、基本的には、すべての社会集団、知り合いの輪に、共通するだろう。
人の集団は、基本は同じ。
収容所とは、そうゆう知り合いの輪を作る為の、道具や設備に過ぎなかったのだ。
目的は、知り合いの輪の選択と行動にあったのだ。
自分の生活の為に、いかに非情な事を行えるか。
普段から、収容児童の苦痛を笑ってみていられるようになる。そして、慣れる。
相手が、仲間であっても、同じ反応をする。
この世界転覆の完成によって、ひとつの知り合いの輪の人達は、誰でも殺せる状態になる。
理論上は。
合法で処理できる。収入が保証される。などの条件を示されれば、
うらみや、いきさつがなくても、知っている人の始末に同意する。
裏を返せば、相手が誰であれ、自分の為に、殺しが出来る。
そうゆう、知り合いの輪か゛、成立する。
かっぱちゃんは、わたしの経緯を、どう思っているの。
自分は頭がよくて、わたしはバカだと、笑っている人の、感性とは、どんなものなのか。
収容所で行われる、残酷な行為は、それ自体が目的ではなく、残酷さに、人を慣れさせる事にあるのだろう。
本当に、追求しているのは、収容されている人の殺害とかではなく、
関係者の、収容所の残酷な扱いに反対する者を、関係者一同が、協力して、殺害する事が、主眼なのだ。
この点が、なぜ、収容所設立なのか、不明だった点だ。
目的は、こっちの方だったのだ。
関係者が、あの人は、精神病になって、病院送りになり、そこで死亡した。
そう、証言する。
それで、世界転覆は完成する。
わたしが、陰謀にハメられているのであろう事を、当初は、ともかく、
周りの人達は、かなり早い段階から、気が付いていた。
承知の上で、知らん顔して、何食わぬ事しか言わない。
陰では、ともかく、
そうゆう反応しか、しないのだ。
本人が、確信したら、精神病院送りで、縁切りなのだ。
かっぱちゃんは、わたしを幸せにしてやりたいとかいう、気持ちは、無いわけなの。
落ち込んでみせれば、わたしがやさしくするだろう、ばっかりじゃ、なくて。
ある日、本物の変な人に、職場まで後を付けられ、おそろしい思いで、なんとか職場までたどり着いたら、
このストーカーやっていた男と、工作員だった男が、二人で、くるまイスの乗れる車両を運転して現れて、
やっぱ、知ってる人が、いちばん怖ろしいな。
もし、知り合いの輪の中で行われている事を、言ってしまえば・・
この、知り合いの輪の中から、はずれずに、守備範囲の中で行えば、たいがいの事は合法で、可能になる。
輪から外れた所で行おうとすれば、犯罪になったり責められる事も、輪の中では、実行可能になる。
この、何があっても何も言わない。ただ、無難な話を繰り返し、有利な話だけしか聞こうとしない、知り合いの輪の性質を使って、
メンバーは、悪だくみをする。
聞かされなくても、わかっている。
関係者達は、わかっていて、知らない振りを続ける。
それが望みなのだ。
一応、精神病では、ない。と、されている人の対応は、思っている事柄を、どんどん言ったりはしない。という事だ。
当たり障りの無い事を、言う。
もちろん、頭の中では、わかっている。
そして、何があっても、どうしようともしない。
かっぱちゃん、大好き。
どう好きなのかは、直接教えてあげる。
周りが、かばうから。
身近な人間は、使えるんだ。犯罪に。
それを、利用して、みずからいろいろ行うのも、いるけれど。
権力者が、後ろ盾につけばこわいものなし。
捕まらない犯罪を、行う為には、対象とする相手を、生活や仕事に必要である知り合いに限れば、よい。
金銭でも、性犯罪でも、やり方によっては、ころしでも、
訴え出たら、声を出したら、そっちの方がダメージを受ける。
手間はかかる。嫌な思いをする。生活が困難になる。
そうゆう、脅しをちらつかせながら行う事が、できる。
そして、知り合いとしての権利や世話になる部分は、要求できる。
かっぱちゃんが、しあわせなかっぱちゃんになるよう、努めるから。
かっぱちゃん、一緒に暮らしたいよぉ。
好きなだけ、女は悪魔だ。と言って、かまわないから。
かっぱちゃん、あくまの言いなりで、かわいそうなんだよ。
で、意見なんか、変えるんだろ。
手に負えない。
わたしの周りにいたのは、極悪非道な、弟妹達だったのだ。
そこまで、兄貴分にゆだねて、いいものなのだろうか。
おろかな、弟妹を、いとおしいと思うだろうか。
年だって、たいして違いは、しないのだ。
いつまでも、可愛い小さな弟妹では、ないのに。
そこまで、兄貴分にゆだねて、いいものなのだろうか。
おろかな、弟妹を、いとおしいと思うだろうか。
年だって、たいして違いは、しないのだ。
いつまでも、可愛い小さな弟妹では、ないのに。
もし、仮に、対抗勢力とかがあって、こうゆう事をして、けしからん、と言うような、有力者がいれば、
同じ内容の事柄でも、周りの意見は、ガラリと変わるのだろう。
と思う。
いい話があったら、それだけ聞こう。
有利な事しか受け付けない。
人の、そうゆう反応を見越して、世界転覆計画は立てられたのだろう。
陰謀にハメられれば、協力してくれる人は誰もいない。
ただ、残酷な笑いをあびせる者ばかりだ。
相手に対して、ズバズバ思いつく事を、言い過ぎるのが、精神病としても、
人は、状況が、どうであれ普段通りの対応をしなければ、不満に思うものらしい。
それもどおかな、と思う。
知っている事でも、大変な話は絶対聞いてやりたくない。という態度でしかいなければ、会うのが苦痛になる。
相手がどんなに、苦痛な顔をしていても、何も無い日常の受け答えをしないと不満を示す。
こんなのばっかり。
毎日の生活や仕事に、差し障りのない相手ならば、あなたの言動、おかしいでしょう。
迷惑だから。と、言い切れるが、
生活に必要な相手だと、難しいものがある。
周りに相談しても、向こうだって、生活に必要な相手だから、下手したら、される方に問題がある的な事を言われるだろう。
でも、本当に自分勝手な人は、なんでも言いがかりを付けられるのだ。
嫌になった、のかね。
人が人の為に、何かするバカバカしさにあきれ果てて。
どうせ、極道ブラザーズなんだ。
それでも、地球の為になんか、何か出来るとは思わないけれど、
人の為の話なんかするよりは、そっちの方が、いい。
という、事にでも、なったのかね。
女は魔物で、悪魔だ。
という、考え方は、向こうの方が受け入れられやすいのかも、しれない。
イタリアでは、ドクターが、日本人は、おかしい。セクシーだと思う、女性と仕事を一緒にするなど、無理だ。と、言っていた。
以外な事に、女性がセクシーに装っているようであっても、そんな事は、ないらしい。
こうゆう人は、妻がいて、愛人がいる設定で、自分の中で、仮定して楽しんでいるのだろうけれど、
精神病院にいる患者さんの中では、こうゆう自分で作った設定を、本気にしてしまう人は、いない訳ではないが、
本当に、本気にするので、現実と合わなくなって、心神喪失とかになる。
だが、そうでないので、自分の都合に合わせて使い分けできるのが、一般の人だ。
男は、妻帯者だった。
せめて、独身でやって欲しい。妻がいて、結婚生活に飽きてきたので、職場の独身女性のストーカーをやって、楽しんでいる人だった。
でも、実際、こんな人がいても、対処するのは難しい。
嫌だし、迷惑だから、では、納得しないし、ああゆう人だから、ほおって置くしか、ない、と言われるだけだ。
全然、知らない人のストーカーなんか、やったって、おもしろくはないのだろう。
身の回りにいる、なんとなくちょこっと知っている人だから、おもしろい。
同僚のひとりは、今で言う、ストーカーだった。
自分の言動に、それなりに責任を負うつもりがなくて、ただ、面白半分に立場を利用できる。と、いう判断が、迷惑なのだろう。
スーパーの袋が無くなるようなので、ジャージを倒して、持ち歩くのによい様な、袋を作ってみている。
しかし、なんだね。最近聞く話は、
地球を守る。地球のために皆で話し合う。こんなのが、多くて。
そのうち、ショッカーとか、なんとかレンジャーとかが出てきそうだ。
幼稚園で実習生だった頃も、さんざん聞かされた様な記憶がある。
かっぱちゃんが、悪いなんて、思ってないけど、
尊いばかりで、わたしを見下げて感じが悪い。
かっぱちゃん、悪くないもん。
おんな、悪いんだよ。
業界追放や、抹殺は、あたりまえだから。
まともな仕事するだけ、ばかばかしいけどね。
福祉の仕事。といっても、業界の人達は、自分に有利な事しかしないから。
業界追放や、抹殺は、あたりまえだから。
まともな仕事するだけ、ばかばかしいけどね。
福祉の仕事。といっても、業界の人達は、自分に有利な事しかしないから。
親戚の婆さん連中となんか、話すのも嫌だ。
何があろうと、どんな目に遭おうとも、順調に働いていなければ、悪口を言うか、腹を立てるばかりだ。
自分が、社会で、やって行こうとした事のない人達だから、好き放題に言えるんだ。
時間給でいえば、清掃の方が、場所や一人で出来る所の方が、割がいい。
ただ、清掃会社で、向いていない、と、雇ってはくれないが。
おんな、おそろしい。おんなの誘惑に、わーっと、負けて。
おんな、悪魔なんだよ。
確かに、おそろしい計画だ。
無差別殺人とか、関係の無い人を殺すのは、悪い。という。
だが、知っている人で、関係ある人で、別に、うらみも無ければ、悪い事をした訳でもないものを、
皆で殺すのだから。
ひとりで、キラキラのあくまをやっていなさい。
とか、腹立つと思う。
わたしを、バカにしていいのかい。
あくまが嫌なんでしょう。
でも、なんとなく、ドライアイスの様な世界に身を置く、悪魔のような所は、ある。
たいへんなだね。そっちも。
嫌で、つらいのは、お互いなんだから。
お互いで、なんとかしないと。
かっぱちゃん、悪くないもん。おんな、悪い。
そう、言いたいのは、なんとなくわかる。
尊い、かっぱが、こんなろくでない事を考えるのは、さぞかし嫌だったろう。
中途採用で、この人は死ぬな。と、思った人を採用して、会社で保険を掛けて、
保険金目当てに、採用する所があると、聞く。
初任給で、十六万・・ あれ、残業してるのにな、と思って、計算してみたら、残業代込みで十六万で、基本給は、十万なかった。
そうですよ。時給にすれば、六百八十円です。
これが、六百八十円の仕事なの。
かっぱちゃんが、どんなに嫌だったかは、出来るだけ聞いてあげるつもりでは、いるけれど。
そんなに、悲しそうにする事は、ない。
かっぱちゃんは、わたしが嫌なんでしょ。
何にも悪い事なんかしたくないのに、こんな悪い事しちゃう様になったのは、
全部、わたしのせいなんだ。
それで、わたしに不満なんでしょ。
もし、精神医が、二千年前に、神が企画したのと同じものを、企画、実行可能だと、判断したならば、
それが、世界転覆計画の全容なのだろう。
人は、ゴルゴダの丘でキリストを処刑した。という、よくわからない話が、聖書にあるが、あのような事柄を再現できる、という、計画なんだ。
話の中で、イエスは奇跡を起こした様であったり、普通の人でないような者なのだ。
殺してかまわない事は、なくても、普通の人ではなかった。
でも、そんなの関係なく、よく知っている普通の人でも、同じ事が実行できる。
という、企画なんだ。
でも、世界転覆計画は、ほんとうに斬新な企画だ。
家族のために、自分の子供のために、生活の為に、特に罪のない者を、残酷な殺し方をする事を承知する。
そうゆう、人の知り合いの輪を成立させる事だ。
一般の普通の人が、いちばん残酷な殺し屋になれる。
自転車を借りて回るといいよ。と言われて、
自転車乗れなくて、と答えると、それじゃあ、お嫁に行けないよ、と言っていた。
この辺は、平地で、交通手段は自転車なのだ。
大きな遺跡は、石舞台くらいだが、昔、この辺りに住んでいた人達は、歌を作るのが普通たったという話のあるところだ。
古いつくりで建てている、民家をのぞくと、竹を壁の骨にして、土壁を塗っている。
板葺きの屋根が、珍しかった時代から、こうゆう造りだったのだろう。
自転車を借りて回るといいよ。と言われて、
自転車乗れなくて、と答えると、それじゃあ、お嫁に行けないよ、と言っていた。
この辺は、平地で、交通手段は自転車なのだ。
大きな遺跡は、石舞台くらいだが、昔、この辺りに住んでいた人達は、歌を作るのが普通たったという話のあるところだ。
古いつくりで建てている、民家をのぞくと、竹を壁の骨にして、土壁を塗っている。
板葺きの屋根が、珍しかった時代から、こうゆう造りだったのだろう。
神様の、ドケチ。
雨が降るか、振らないか。
かっぱにとって、重要なのは、それだけなんだから。
地球の姿も見られる。
そうでしょう。
ベットでの制裁。
気楽に考えてかまわない、と思う。
わたしが、そんなに、コワイわけがないでしょう。
あなたが、やっているんでしょう。
この世界。
立ち並ぶ、マンションの窓には、レースのカーテン。
どこも同じ、レースばかり。
人など住んではいないんだ。
ただ、街の振りをしているんだ。
立ち並ぶ、マンションの窓には、レースのカーテン。
どこも同じ、レースばかり。
人など住んではいないんだ。
ただ、街の振りをしているんだ。
立ち並ぶ、マンションの窓には、レースのカーテン。
どこも同じ、レースばかり。
人など住んではいないんだ。
ただ、街の振りをしているんだ。
この世界転覆が成立してから、十五年になるだろう。
わたしが、精神病院にいる間に、かっぱちゃんは、どうしていたの。
世界転覆、それは価値観の逆転を図るものなのだろう。
一般市民は、基本的に善なる者と、表現される事が多かった。
それが、最も、極悪非道である事を証明する。
その実践なのだろう。
捕まらないように、工夫して、どんな事でも出来ます。
という、人達に囲まれて暮らしているんだ。
これは、嫌だ。
された方が、いいよ。
尊くて、感じ悪いから。
取引が、有利ならば、知り合いの抹殺も引き受ける。
こんな人間を創った。
これは、悪魔だろう。
身辺の判断基準が、有利か不利かだけで決めるものが、高い知能を持っている。
そんな、設定が間違いだ。
わたしの事は、どう思っているのだね。
こんな、ろくでない世界の大将だから、トゲだらけの、目をしているんだろう。
それで、再就職したりする時には、最低賃金の所へ行きます。
と、返事する、代わりに、男子社員を貰えるんだ。
そうゆうもんでしょう。
でも、わたしの同級生で、一流企業に就職した人は、そこに勤めている男子社員目当てで、上司にべんちゃら振って、好みの男に目を掛けられるように、
華やかに装って、お前、給料、なんに使ってるんだよ、というくらい、
まあ、結婚したら、家にいるだけなんだけど、
新聞配達やってる様な男と付き合うような、物好きはいなかった。
かっぱは、どう思っているのか、
お聞きしたい。
有利で、ない。
と、判断すれば、知り合いの輪から、はずして、抹消。
こうゆう反応しか、しない。
知り合う人は、自分の思いつく事を、ワアワア言いたいだけで、相手の言っている事は、何か有利な事があったら、反応するだけで、
目の前にいる人が、何年一緒にいても、どうでもいい。
そんな反応しか、しない。
人の世で、出会う人など、誰もいなくて、
みんな、自分勝手な事を言っては、いなくなる。
そんな世界。
人の世で、出会う人など、誰もいなくて、
みんな、自分勝手な事を言っては、いなくなる。
そんな世界。
人の世で、出会う人など、誰もいなくて、
みんな、自分勝手な事を言っては、いなくなる。
そんな世界。
人の世で、出会う人など、誰もいなくて、
みんな、自分勝手な事を言っては、いなくなる。
そんな世界。
人の世で、出会う人など、誰もいなくて、
みんな、自分勝手な事を言っては、いなくなる。
そんな世界。
ひどい話さ。
こんなに、気楽に、処刑宣告できる。
内容の、いかんを問わず、
そんな死刑なら、気楽に出来る。
知り合いや、関係者が、もう、一生関係ない。会う事も、ない。というのは、社会的に事実上の死刑だろ。
前後の事情は、ともかくとして。
事の良し悪しに、関わらず。
委細は、承知の上で。と、なるらしい。
説明は、聞いても、聞かなくても、出かたは同じなのだろう。
心に思う、ドラマの様な、セリフは、現実の世界では、使えないらしい。
そうゆうのを、用意しているな。と、察しただけで、相手は、避け続けてしまう。
何がなんでも、関わりたくない。
聞きたくない、と、なるらしい。
少し、懲らしめられた方が、いい。
じゃないと、かっぱちゃんは、えばりそうで嫌だ。
あたいが、たっぷり、かわいがってやる。
(ベットでね。)
かわいそうなのは、こっちの方よ。
先手必勝で、しょげまくれ、なんて、絶句する。
自分が納得して、やっている事なんでしょう。
なんで、わたしが、同情せねばならんのか。
おかしいし。
顔をして、しゃがみ込んでみせれば、いいってもんじゃないんだ。
そうゆう世界よ。
でも、この、おかしな世界の大将は、あなたなんでしょう。
まともな事を言うような人もいるような気がするだけ、自分の周りを辿って、そうゆう人に辿りつく事のない世界。
そうゆう、そぶりや、噂があるだけの世界。
そうでしょう。
今に、現実のわたしが、ギューっと、首絞めてやるからね。
かっぱにとっての、現実というのは、例えばネット上に書いてある事、とかで、
自分が実際に、相手をしなければならない事柄では、ないんだ。
陰気くさい顔してれば、優しくしてもらえる、って訳じゃないだろ。
いまいましい、かっぱめ。
ここ、二三日、考えると頭痛がして、殴り飛ばしてやりたくなるわ。
かっぱちゃんは、わたしに、こんだけ、苦労させる事について、どう思っているんだ。
社会福祉施設で、世界転覆を狙うという意味は、あるのだろう。
広い意味での、福祉とは、ハンデキャップのある者の支援では、ない。
お互いに、相手の為になる事をしよう。という事だ。
人は、自分にばかり有利に、ずるく立ち回ろうとする。
社会福祉が、実現しないのは、人間の脳に問題が、ある。
という、意味合いなのだろう。
雨が降るのか、降らないのか。
かっぱちゃんが、それ以外に重要な事は、ない。という、顔をしているのは、
この世界に、誰もいないのを知っているからなのでは、ないか。
すっかり、汚れた電話機を拭く。
用事で、必要だというだけで、知り合いのいない、わたしには、かける相手もいないんだ。
テレビは、放送されているし、インターネットも、いろいろ書いてあるけれど、
でも、わたしには、誰もいないんだ。
そうゆう世界なんだから。
壊していいんでしょう。
この世界。
酷い目にしか、遭わなかった。
誰も、協力してくれる人は、いなかった。
これで、どうにかしろというのは、無理でしょう。
かっぱちゃん、いいかげん、返事しなさいよ。
ここには、あなたとわたし、二人しか、いないんでしょう。
変な世界。
ない方が、いいのだ。
神様だって、つくりたくは、なかろう。
変な世界。
ない方が、いいのだ。
神様だって、つくりたくは、なかろう。
わたしが望んだものは、ひとつも手に入らない。
ただ、つらい思いをするばかりだ。
だから、かっぱは、体裁が悪い。
それだけ。
世界転覆の陰謀を企てる、院長だって、
わたしが、目にしたのは、一度きり、あの人は普段、人前に姿を現す事のない人だった。
考えなくても、この世界には、かっぱとわたしの二人きりしか、いない。と、考えた方がいいのかもしれない。
だって、みんな脳障害なんて、おかしいもの。
ひとの形をした、セットだった。と、考えた方が、納得がいく。
これをやっていたんだ。
実質的な収容所を作って、残酷さに慣れさせ、自分にだけ有利な事に反応するのを使って、殺しを実践していく。
より、その実質的な残酷さを、強めていく。
素人受けする、派手さを抑えて、実質面を充実させていく。
これに、慣れれば、同胞ごろしが出来るようになる。
極道ブラザーズは、設定そのものが、無理なのだ。
きょうだいの為になる事を、したものが、損をする設定だ。ずるく立ち回った者勝ちの構造だ。
ならば、いっそ、殺しをさせてみよう。
日常の概念では、刃物を使ったりするのが、殺しだが、専門家が考える殺しならば、人々は乗ってくる。
精神的に、社会的に、追い込んでいく方法ならば、かれらは惜しみなく協力する。
これが、どうゆうものなのか。警察は動かなくても、神は、意味がわかる。
創造主は、動くだろう。
相手の置いた石は、なんとなく読めるんだ。
こうゆう風に、並べていたんだ。
人を置石か、駒としか、見ていない。
いずれも、脳障害の駒なんだ。
なんか、気持ちがわかる様な気がするんだ。
世界転覆も、社会福祉も、ありえない様な事への挑戦だ。
人の世に、不満あり。
創造主へ直談判。
そうゆう実感が、ある。
なんか、気持ちがわかる様な気がするんだ。
世界転覆も、社会福祉も、ありえない様な事への挑戦だ。
人の世に、不満あり。
創造主へ直談判。
そうゆう実感が、ある。
センターの公園で、出合った時、バイトしている、と言っていた。
小規模施設設立計画で、一緒に行動した、まさこに会う所だ。と。
施設の子供たちを連れての見学会の途中で、組合の幹部の人が、避けるような目線で遠ざかっていった。
もう、若くないから、と言った。
具体案を出しに、ヨーロッパに渡る。と、口に出したかったけれど、路上では、言えなかった。
将来を語るほど、若くはないけれど、世界転覆計画はおもしろそうだ。
としえちゃんは、いつも少し、怒っていた。
まわりの連中が、嫌なのだ。上手くいったらひとくち乗らせてくれ。
協力はしないが、獲物があったら欲しい。上手くいかなかったら、追放だ。
それは、上の人達ばかりでは、ない。
業界の人達は、そんなのばかりだから。
あの当時、としえちゃんの所には、テレビ局が押し寄せていた。
もう少し、形ある取材というものは、出来ないのかね。
まあ、カメラ担いだ、通りすがりの行きずりだから。
業界の知り合いだって、行きずり以上に冷酷だが。
つまり、わたしの知り合いだった人達で考えると、みんなの期待する政治的なちからというのは、
自分達は、自分達の生活の為に、どんな汚い事でも、知り合いの抹殺でも、何でも引き受けるから、
そうゆうのは、もみ消してくれて、自分達の為に、暮らしやすいように尽くしてくれ。
そうゆうものなんだろう。
立場が違えば、こいつらは、収入の為に命を狙う輩ども。
そんなやつ等のために、何をしろと言うのか。
こう思って、人徳者の芝居をしているのか。
人間の脳に仕組まれた反応を研究するという事は。
若かった頃が、なつかしいね。
わたしたちは、福祉業界の将来について、語り明かした。
連絡が取れないまま、わたしは精神病院に拉致されて、
いずれ、年を取ったら、いろいろ経過を話せる時も来るだろうと思ったのに、
三十過ぎに、センターの公園でバッタリ出会って、わたしは仕事中で、短い言葉を交わしたきり、
あれが、最後だった。
現状の施設に批判的だという事で、追放同然になっていた、としえちゃんに、陰謀にハメられた事を伝えておきたくて、
やっと、探した住所に連絡したが、彼女はアパートを転々としている様で、引越した後だった。
根拠は、ないが、
あんな事を言うなんて、福ちゃんは、かしこい男だ。
思いつきで、話すなど考えられない。
何か、ネタをつかんでいる事は、あり得る。
根拠は、ないが、
あんな事を言うなんて、福ちゃんは、かしこい男だ。
思いつきで、話すなど考えられない。
何か、ネタをつかんでいる事は、あり得る。
ある意味、人間の平等性を重んじているのかな、とも思う。
兄貴分だから、偉いなんて事は、ほんとうは、ないんだ。
世界転覆計画の過程は、非常に残酷だ。
賛成する人は、いないだろう。
だが、本気でやろうとする者に、反対するのも難しいだろう。
精神医で、院長だから、重んじられているだけだ。立場が違えば、収入の為に命を狙う人達の為に、環境を整えたり、労を尽くすよりは、
信じるロマンに生きたい。
悪い病気かもしれないから、病院で検査してもらって来る。
と、言ったら、旦那が、
お前、死ぬのはいいけど、黙って死ねよ。
と、言った。という話を聞いた事があるけれど、
口から、不快指数の高い騒音を撒き散らして、周りの人がダメージに苦しむ様子を、楽しんでいる人は、けっこう多いのでは、ないかと思う。
人というのは、相手とのコミュニケーションを、激しく拒んでいる部分というのは、あるのではないだろうか。
それで、人と話した後は、ヨロヨロと崩れて、大概、寝込む。
すっかり、ダメージを受けて、寝込みながら、口から、火や毒ガスを噴出して、相手を攻撃する、怪獣が、脳裏に浮かぶ。
こうゆう事を、口に出すと、テンションが上がる。
それだけが、目的の様な、気がする。
限りなく、ひとりごとに近い話で、しかも、相手が知らない人だと、言いたい放題が出来る。
それは、違う、と、言う事さえ出来ないし、好き放題だ。
人と会って、話を聞きたくない。
毎度のパターンだけれど、相手は、わたしに関係のない人の話を始める。
わたしの知らない人の話だ。付き合いで、多少は聞いてやらなければ、ならないのかな、と思っていると、延々と知らない人の話を聞かされる事に、なる。
こんなに、延々と知らない人の話を利かされるのは、不快なだけだ。
その話題の人と、知り合う事は、永遠にないだろうに。
街で、すれ違っても、わからないだろうに。
人って、どうして、関係ない人に、紹介する事もない人の話をしたがるのだろう。
と、思う。
もちろん、自分の目的が、院長と同じく、世界転覆だった。というならば、問題はない。
目標を理解し、行動をともにする。
でも、そうでなかったら。精神医にとって、人は皆、脳障害の患者として判断しているんだ。
雇われて、引き立てられているから、気に入られて使われているから、大丈夫だとは云えない。
ただの、鍵なのかもしれない。
まっ、仕方ないね。
自分で納得出来る様にやるのが、いちばんなんだから。
するようだけれども、
こどもの為にも、踏みとどまって欲しかった。
こどもは、支えには、なる。でも、その支えの方向が、間違っている。
こどもの為なら、どんな酷い事も出来る。というのは、違う。
それで、家族を養って、こどもを育てた、といっても、
こともだって、困るだろう。
それで、家族を養って、こどもを育てた、といっても、
こともだって、困るだろう。
舎弟の価値かあ・・
世界転覆の鍵作り、だったんだね。
まあ、精神医の相手は、一筋縄では、いかないよ。
あれが、福祉施設、で、納得できるとは、思えなかったけれどね。
精神医のロマン、なんだろうからね。
この立場の人は、疑わない。
おかねを払ってくれる人は、疑わない。
社会的立場のある人は、疑わない。
巧妙に、盲点を突いてくる。
いいわけになる事柄だって、たくさんある。
そうやって、追い込んでいくんだ。
本心では、みんな、かねの為に人が殺せるか! なんだろう。
ずっと、長年勤め続けて、ファンのままで、考えてる事、まるきり解らないままの連中じゃあね。
確かに、兄貴分として、舎弟のニーズに合わせていく。と思うと、気が重い。
舎弟は、際限なく、わがままだ。
ごろつきになるほど、可愛がってくれ。と言いかねない。
苦労は、兄貴分だけ、すれば、よい。
脳の悪い反応、丸出しで、可愛い舎弟だと思い込む。
エレベーターの中についている、非常ボタン。
多少の故障や、作動の悪さ位では、押さないのが普通らしい。
中に乗っていて、動かなくなっても、他の人が外で押して、動き出すまで待っている人が多いようだ。
そのうち、もうダメだから、取っ換えた方がいい。と、なる。
まあ、元々が、人気重視の客商売では、ないんだから。
嘘ついてると、思った方がいい。
ファンが仕事だなんて事は、ないんだから。
騙している部分が、大きい。という事だろう。
院長は、人徳者で福祉の理想家だといわれていた。
顔が見られなくなったら、さみしくなって、歩いている時に、ポンと車にはねられて死んじゃう。
とかいう、そぶりをされたら、気が重いだろうな。
本心が、別の所にあって、表向きの事を言っている。
人を騙すには、こうゆう態度がよいのだろう。
周りの人の、人生を奪うのも、殺すのも、平常で出来る。
それが、収入の為ならば。
脳に仕掛けられた悪い反応に、忠実に生きる人間にとって、それは当然の反応なんだ。
それを、知っているし、実行できる。
精神医は、そうゆう事を前提にしているから、表向きの話だけ聞いてても、言いたい意味は解らない。
というか、解らない様に話している。
表示されなく、なっちゃった。
何書いたのか、自分でもわかんなくなっちゃうんだけどな。
かっぱちゃんは、例によって沈黙を守っているし、
何にも言えない。
だから、賢い、とか・・・
それは、たいそうな事で。
かっぱちゃん、ほんとに、だめ?
まだ、一緒には、いられるようにならないの。
かっぱちゃん、ほんとに、だめ?
まだ、一緒には、いられるようにならないの。
どっちにしても、人の世の管理は、上手くいかないもので、
ブラザーズの兄貴分に、面倒な事は押し付けて、舎弟だから、都合のいい事言ってりゃいいや、
では、兄貴分は、内心不満だろう。
ぶっちゃけ、舎弟にやらせてみたら、めちゃめちゃだった。
というような事かな。
全知全能でも、脳障害の人間しか作れなかったんだろう。
脳に悪い反応を持つ、人間しか出来なかった。
後は、だましだまし、ごまかしながらやれば、いいや。
それくらいの感覚なのかね。
でも、理屈の合わないことでも、通しちゃうね、収入の為だから。
こんなの繰り返している、だけでは、本質的に人の世は貧しい。
ちょっと、正気でない様な、きちがいドクターの方が、面白そうだ。
かれらは、そうゆう別の事を考えているのだから、事実を確認しないで、話を聞いてはいけない。
聞き出そうと、思うのだけれど、上手くいかない。
人間を超える知能と、森羅万象に通じる、というと、どんなのかと思うけれど、
どっちにでも取れる様な事しか、言わない、軟弱な男。
と、言った方が、解りやすい。
を、言いっぱなしで、非常に無責任な話だが、
どうも、だいぶ前に、わたしは別の世界に来たらしく、昔の知り合いに会う事のない所にいて、
神様か何かが、小細工したらしい。
でも、知り合い全員が、抹殺に承知する。というのは、知り合い達にとっても、驚きの展開ではなかったかと思う。
周りにいる人間というのは、こんなに非情なんだ。
そうゆう現実を体験しただろう。
かねがらみで、汚い事、不本意な事をしないで済む。
自分に必要な、かねが手に入る。
そんな世界が、出来るものなら、収容所での非人道的行為も、ロマンになるのだろうか。
具体的には、はっきりしないのだけれど、
ブラザーズの兄貴分が支配して、弟妹が従う、という構造ではなく、
ずるく立ち回った者、勝ちの世界では、なく、
自分の責任で生きる世界が、あるのかな、とか思う。
が、わたしにも、よく解らない。
ただ、自己責任において行動する。
そうでない限り、人は、いくらでも隠れて悪くなるし、また、それが収入につながる。
そうゆう悪循環が、いくらでもつながって行く。
それは、あるのかな。と思う。
だから、施設に集められた人達は、精神医にとって、鍵の集団である知り合いの輪であると、見られていたのであろう。
世界を変える手段としては、有効な方法だと思う。
さすがに、専門家だ。
ただし、責任は本人にある。自分で行う事については、自分で責任を取るのは、当然だ。
きみの行う事に、わたしが責任を取れると思うかね。
そんな所だろうか。
通常、社会を変えたり、どうかするのは、常識では、政治だったり、立場の上の人である事に、されている。
その人達が、こうすると言うと、従う。
だが、しょせん人は、同じ様なものだ。そう、おおきく違うのでは、ない。
効果があるのは、ひとつの社会、ひとつの知り合いの輪、全員。
これを、動かすのが、よい。
世界転覆、創造主への抗議活動、収容所での非人道的扱いによるロマン・・
なにそれ、あたまおかしいんじゃないの・・
そんな話に、同感する人がいるとは思えない。
わたしの同僚達も、そんな事に賛同していたはずが、ない。
ただ、人間は何にでも、収入がからめば、言いなりに出来るものだ。
はい、と言えば、収入が保証される。
おい、どうゆうつもりで、やってるんだ。
と、聞かれた時、
えらい人の言う、都合のいい事に従うのが、生きる事だ。
なんて、答えで、何でもする様なやつらは、わたしも嫌いだ。
世界転覆というのは、精神医による、神様への抗議活動なのだろう。
でなければ、くすり漬けにして人生を奪い、収容所を作って、ひどい生活待遇を強要するのを、
まるっきり変質者だもの。
彼らは、彼らの論理や考えがあるのだろう。
だが、その考えを理解しようとして、人を精神病院に送る人は、いないだろう。
らしい。
ただし、人には解らない様に。
でなければ、十五年前に死んだはずのわたしが、ブログを書いているはずが、ない。
そうでもして、つじつま合わせでも、しなければ、神様というよりは、まるっきり悪魔でないか、と言われてもしょうがないから、なのだろう。
バチっ子で、親に可愛がられた。が、口癖だ。
やけどの後、幼少時のものだ。母親は、こどもが、どうでもよかった様に、見える。
何人か、こどもを育てている内に、やけどしやすい時期をかばうようにするのが、普通だが、それも、しなかった様だ。
うるさい口癖だが、こちらの意見を言う訳にもいかず、我慢している。
だいたい、鼻が鈍感そうだ。
人間の鼻は、アンテナの役割をしているのかも、しれない。
周囲に気を配る、習慣のない人は、鈍感そうな鼻をしている。
自分の気持ちばかり、考えている。
かっぱちゃんが、人間の脳に仕掛けしたり、おかね、収入を絡ませたり、
こんな悪い世界、考え出した、張本人なら・・・
ひとりで死ぬのは、だいぶ前に、やったからさ。
今度は、心中したい。
でも、死ぬときって、かなり苦しくて、まわりに余裕ないから、難しいよね。
雨の夜に、ひとり、
来ぬ人を待ちながら。
人間は、人の世を肯定し過ぎて、問題部分に触れたがらない。
そうゆう傾向が、強すぎるのかもしれない。
親の相手をしても、恋人の相手をしても、
問題部分の話は、出来ない。
結局、問題の本質部分には、触れないままになる。
いなければ、わたしは幸せに過ごせる。
なんて、聞かされたら、そうゆう風に思うんだ、と思っても、
あいつさえ消してしまえば、となると、同じ様に振舞う。
そんなもの、かもしれない。
三十代半ばで、ふらりとこの街に現れたのだが、
でも、人生には、時期というものがある。
二十代から三十代にかけて、関わっていた仕事や知り合い達と、まったく関係なく、人生が始められる、という事は、ないんだ。
特に、本人が悪い訳では、なかった場合には、なおさら。
人間集団というのは、自分に不利な事があると、誰かを追い出して、無事にすごそうとする。
性質が、あるのだろうかな。
多数決。
人間集団というのは、自分に不利な事があると、誰かを追い出して、無事にすごそうとする。
性質が、あるのだろうかな。
多数決。
この町から、中国の被災地に見舞いを送ったとか。
おい、会った事もない人達より、こいつにも、何か言ってやりなよ。
詐欺師の住民票の本籍には、N県の町の名が書いてあった。
この男が来てから、何度も地震を繰り返している町だが、案外、この男を呼び返せば、収まるかもね。
とか、思いながら、ま、迷信だ。
二十代の頃から、ダリの馬の絵を飾っている。
白い馬だ、ユニコーンかも知れん。
青空をバックに白い馬。
そう快では、あるが、暖かみは、ないよな。
かっぱちゃんは、二人きりになるのを、極限、避けているから。
おそらく、数分も、ないだろう。
まわりに人がいないと、顔も見せないから。
かっぱちゃん、ふたりで死ぬの、かっこいいな。
あれは、止そうよ、みんなで死ぬの、とか、やだよ、ロマンチックじゃないよ。
あんな勝手な話、毎日聞かされていたら、遠からず誰でも、認知症になるぜ。
独房で、連日遊びに行っていた相手が、認知症で病院送りとなり、
新たな相手を探していたらしく、ひとりが淋しいとか言っていた男の所に、しばらく出入りしていた女が、
断られたらしい、いくらひとりが淋しくても、それは気分的な言葉で、
一方的に勝手な事が言いたい人の相手をしていると、淋しい一人の方が、ましだという、現実に突き当たるのだろう。
外は冷たい、そぼ降る、雨。
いいよぉ、心中。
ただし、ふたりでね。
ふたりでないと、ムードないでしょ。
死ぬ。しか、ないんだよ。
人間は、悪い仕掛けのままだし、かねの為なら、どんどん人を踏みにじり放題だし、
こんな状況では、ね。
畳屋の息子は、相手が人妻だったんだ。
わたしは、別に、人妻ではないんだし。
いいよ。
一緒に死ぬ、とか。
際限なく、ぐずぐずしてれば、いいってモンでもないだろう。
最近の流行り言葉で、空気を読む、というのがあるようだが、
言葉を変えると、言い逃れが上手に出来るに近いのかな、と思う。
違いはあるのかな。
解っていて、直接言わないようにするのならば、かっぱちゃんの様に、何も言わずに、ぐずぐずしてみせるのが、一番だろう。
街を歩いても、勤めていた頃の知り合いに会わないので、以前から知っている人と言えば、住んでいる近隣の人達だけだ。
と、言っても、ずっと、しかとされているので、必要な事は教えてもらえず、相手が都合のいい事を言いたい放題するだけだが。
畳屋の息子が、死んでしまった。
息子といっても、もう六十だけれど、憧れていたカラオケボックスをやっている奥さんが、撤退して、店を閉めてしまったので、
もう、顔を見られるチャンスが無くなったのを、悲しんだのだろう。
釣りに行って、海に落ちて、帰らぬ人になった。
恋とは、悲しいものだ。
よく解る、ものなんだ。
また、そうでなければ、年を取る意味はなかろう。
が、やって来てから、故郷は災害続きだからな。
きっと、話を聞けば、そうとうな事があるんだろうな。
詐欺師かあ・・
故郷に、何かつらい事があるんだろう。
やなら、やっぽい顔ぐらいしてみせろよ。
嫌だったんだろうか。
寒いし、眠いし、かっぱちゃんは、いないし、
どうすれば、よいのかな。
神様への、挑戦状。
なあんちゃって。
こうゆう、社会構造、考えると、世界転覆とか、したくなるんだろうね。
かっぱちゃんは、自転車にも乗れるし、ボウリングもできる。
すごいよね。
わたしには、とても無理だなあ。
歩くのが、せいいっぱい、だものなあ。
うらみも、なくたって、
周りにいる人の、生きる権利を、裏から手を回して、剥奪するのが、仕事である。
表からだって、裏マニュアルを使ったり、必要な事を教えずにはずしたり、いろいろする。
こんな事で、形成されている、社会を止める事が出来たならば、
おそらく、必要な金は、使えるように出来るんだ。
なんでも解って、ぐずぐすしているから、賢くて尊い。
やだなあ、この男。
理屈が表向きしか通らないのは、もっともだ。
ちょっと、踏み込んだ話になると、表面でかわされる、会話だって、
当人同士は、気付かなくても、傍で聞いていたら、おかしな事を言って、それで進んでいくのは、はっきりと解るだろう。
その裏の仕事が、自分の収入のために、メンバーを犠牲にする事。
こんなものしか、運営できない。
賛同しなければ、自分がターゲットにされる。
こうやって、回っている社会であるから。
睡魔に負けて、
眠剤を飲む余裕もなく、眠ってしまう。
かっぱでも、ない限り、はじめから眠れなかった、という人は、いないのだろう。
もし、こんな、やっかいな事を止めれたら。
働きたいだけ、働いて、必要なかねを手に入れる。
そうゆう、社会が作れるのかもしれない。
収入の為に、周りの人を踏みにじる方法、手段を工夫する、地位ある人の表向きの話にうなづいて、
その実体には、目を背け、解りそうになったら、解った人を抹殺する。
あるいは、それに協力する。
人の作る社会は、そんなものだろう。
直接の知り合いを、獲物に設定するのは、より悪質。なのでは、ないかな。
それでいて、付き合いで、こちら側から、はずす事は出来ないだろう、と、思っている。
直接の知り合いが、いちばん悪質だ。
人の命や、生活したり仕事したりする必要条件よりも、
それを、獲物として、自分の収入に繋げよう、とする考え方は、身近なところにあるものだ。と、思う。
わたしは、広い意味での、経済とかは解らないけれど、
仕事で、住んでいる所で、関わる人の中には、人を見れば、かねになるかとしか、反応していない人達がいて、それが社会的に、立場を持っている。
そうゆう傾向が、多く見られる。
というのは、あるのだと思う。
何処までも、手段を選ばず、かねにしようとしか反応していなくて、
それは、すぐに解る様な方法では、なく、巧妙に手を換え、いろいろな方法で、かねを得ている。
身近な経済とは、そうゆうものでは、ないか、と思う。
かねを作って、自分の子や孫に持って行くんだ。
周りをかねずるとしか、反応しない人達は、やっかいだ。
脳に障害があって、自分を押し付けるだけで、相手の立場が分からない人の相手は、無理だけれど、
そうではなくて、意図的に、周りの人を餌食にしようとしている人達は、精神障害者だと、言われる事なしに、
社会で活躍できる。
どちらかといえば、普通以上に、ポストを得やすい方だろう。
いじめないって、
かっぱちゃんのいいようにするから。
おいでよ。
ほんとに、来る気ない?
無理に、しゃべらそうとか、しないからさ。
ブラザーズの兄貴分としては、従来の、言いたい放題の舎弟たちのごきげんを取りながら、えらい人だという、おだてに乗る、という方法でなく、
ひとりひとりが、自分に責任を持つ社会にしようと思った。
と、いう事も、考えられる。
収入の為に、周りの人を踏みにじる事を、仕事にしている人。
そうゆう人達が、いなくなれば、生活も仕事も、しやすくなるだろう。
やっかいな国民を始末してしまえば、
良い社会設計を立てやすくなる。
そうゆう面も、あるのでは、ないだろうか。
施設など、工事関係の業者ほか、業者の人達が出入りする。
こうゆう、業者の人に対して、弱みを握っている、というふうに、解釈する。
ここで、仕事取っているんだ、また、仕事を回してもらえなくなったら、困るだろう。
仕事取りたいから、ひどい事言われても言い返せないだろう。
斬新だな。
何が、いちばん重要か、睡眠時間は重要だ。
眠りたいだけ、眠りたい。
でも、かっぱは眠るのか、どうか、わからない。
夜遅くから、朝早く、なんかいつでも起きている様な気がする。
気のせい、ばかりでは、ないと思う。
確認は出来ないけれど、謎では、ある。
気をつけて下さい。
カッコイイ婆さんだと、思えば、そう言葉を掛けるのだろう。
情けないババアだと、思えば、言わないだろう。
どっちかというと、そうゆうふうに言う、親切な自分に酔っている感じがする。
でも、弱者というのは、どうゆう人なんだろう。
年寄り、というのは、弱者なんだろうか。
人間同士、ほぽ同じ、という事を考えていくと、弱者とは、誰で、どうゆう人なのか、わからなくなる。
かっぱちゃんとしては、わたしが長年ハズされて、表面上は、ともかく、肝心な点で、しかとされている所に、
おめおめと出向く訳には、いかない。
という所かね。
仕方ないじゃない、気付いているだけで、何にもしなくて、ぐずぐずしてるだけの男なんだから。
かっぱちゃんとしては、わたしが長年ハズされて、表面上は、ともかく、肝心な点で、しかとされている所に、
おめおめと出向く訳には、いかない。
という所かね。
仕方ないじゃない、気付いているだけで、何にもしなくて、ぐずぐずしてるだけの男なんだから。
何があっても、何を言っても、自分はあてにならない、と、内心では思っている者など、相手にしなければならないだけ、余計である。
裏でやっている事が、公開されれば、とても相手に出来ない人だと、納得できる人も多いものだ。
が違うんだ。
こうゆう人達にとっては、周囲にいる人達は、獲物でかねづるなのだ。
何かある度に、チェック体制を強化して、などというが、常識的なチェック以上に、
相手の悪だくみに合わせてチェックしていくとなると、ものすごい仕事量で、その上、どんどん裏をかくし、
そんな事していたら、生活できないのが、実情だろう。
なかなか、画期的な発想である。
具体的には、どうするのか、よくわからないが、
現実として出来るのなら、こうゆう裏で悪い事して、周囲に働きかける人、抜きで生活できれば、ありがたい事だ。
現実問題、悪い者ほど得をするのである。
雇われた所であっても、よりずるく立ち回る者が得をするようになっている。
この問題を解決するには、邪悪な国民は要らないんだ。そう思われたとしたら。
社会のいちばんの問題点といえば、人間自身の邪悪さである。
という、言い方も出来る。
こんなに、身勝手な事ばかり、思いついたり実行したりする。
目に付く問題は、収入の為に、周囲の人、関係者を踏みにじって、自分の収入を増やすのに務める事だろう。
よそに、泥棒や強盗に行くよりも、陰湿である。
勤め先の院長の本音が、福祉施設ではなく、世界転覆だったりするんだ。
この国の目指しているのが、邪悪な国民の始末だったとしても、おかしくはない。
決めセリフのように、国民だから、組合だから、恋人だから、
なんかの肩書きを出しさえすれば、すべてオーライでは、ないだろう。
要は中身だ。
勤め先の院長の本音が、福祉施設ではなく、世界転覆だったりするんだ。
この国の目指しているのが、邪悪な国民の始末だったとしても、おかしくはない。
決めセリフのように、国民だから、組合だから、恋人だから、
なんかの肩書きを出しさえすれば、すべてオーライでは、ないだろう。
要は中身だ。
あの施設で、何があったのか、思うと、
顔見せるのも、やなのかな。
一緒に暮らしたい、と思っただけなのに、顔ぐらい見せろよ。
かっぱちゃんは、もう二週間近くも、わたしを避け続けて、顔を見せようとしない。
院長が狙っていたのは、世界転覆で、
ごろつきの職員達に、かねを配って養い続ける事では、なかったんだ。
後になってみなければ、人の考えていた事なんか、解りはしないな。
精神医の考えている事なんて、素人には、説明付きでなければ、理解できない。
このところ、寒いし、風は吹きまくるし、
かっぱちゃんは、いかにも自分の事が、かわいい、と思っている様子である。
おかしいんじゃないの。
普通、男っていうのは、自分ではなく、女のことをかわいい、と思うものなんだよ。
偏見を恐れずに言えば、やはり、精神病の患者のあいては、無理だ。
相手の立場をかえりみる事の出来ない人の、あいてを、し続けていると、いつかは、それが刃物を使ったものでなくても、殺されてしまうだろう、と思う。
でも、そうゆう患者の様に、振舞おうとすれば、出来ない事は、ないのだろう。
自分の都合次第で、使い分けする事が、一般の人には可能なのだ。
誰がなろうと、ブラザーズの兄貴分連中以外という事は、ないんだろう。
舎弟には、ほんとうに、反論の余地はあるのか。
いろいろあっても、良い人だったと、思える事は、あるのか。
離婚の中身は、わからない。
離婚した。と言っていたが、籍は抜いていなかった。
こどもには、養育費を送っていた。
こどもの就職で、戸籍を取ってみたら、勝手に離婚届が出されていた。
いろいろ考えたけれど、あの結婚は、嫌だった。もう、かかわらないで欲しい。
そんな事、言われたら・・
ブラザーズの兄貴連中に、舎弟は要らない。
と、言われたらどうするんだ。
舎弟の極道さには、呆れ果てた。もう、付き合いきれない。
そう、思っているとしか、思えないぞ。
神様ならば、脳に仕掛けられた、悪い仕掛けにはまって、愚かな事を平気でする、そんな人間に、寛大なのかもしれない。
でも、人間同士は、そうは思わないだろう。
また、勝手な事を思いついた。そう、思って、あきれるだろう。
悪いヒモの言いなりになっているような、状態なんだろうな。
脳の仕掛けの言いなりだというのは。
これが、必要な収入の為なんだ。と思えば、なんでもしていい。と思える。
収入の為なら、何でも出来る。
ヒモの為なら、なんでも出来る。
この脳に仕掛けられた、悪い仕掛けに従って、収入の為に周りの人を踏みにじるのを、止める事ができたならば、
人は、必要なかねを手に入れられるように、なるのだ。
いやなものは、いやだ。と、はっきり言いたい。
収入の為に、周りの人を踏みにじるのは、いやだ。
脳に植え込まれた、仕掛けのせいで、人はまぼろしの敵を相手にしている。
自分に有利な様にしなければならない。
そうでなければ、収入に差し支える。
そんな、まぼろしだ。
悪い妄想、なのかもしれない。
集団で見ているから、本当の様な気がするだけかも、しれない。
もしも、お互いを認め合えれば、おかねのカラクリなんかは、解ける様な気がする。
もし、収入に関係なかったとしても、その判断は同じなのか。
事実を羅列して、こうゆう事態で事情だ、という内容だけ、あげつらっていっても、やはり、わたしは、精神異常で関われない人なのか。
おそらくは、違うだろう。
わたしの知り合いだった人達に、お聞きしたい。
その判断は、いまでも正しかった。と言えるのか。
わたしは、一生、関わりに合えない、二度と話す事も出来ない、精神異常だったのか。
あなたたちの判断なんか、あてにならないな。
どうせ、収入に有利だと思う方に、手を上げているだけだから。
専門の人が、言っているから、
専門の人の意見は、参考にしか、ならない。
それを、参考にして、どう判断するか。
その程度の事だろう。
牛を処分するのに、専門家に渡す。
それと、同じ事。
その程度の感覚だろう。
精神病院の評判とか、聞いていて、判断しているなら、ともかく。
行って戻ってきた人の話や内容を、聞いて判断しているならともかく。
人に行くように、勧められるとは、思えないね。
うばすてに、丁度言い。使いやすい。
それ以外に、意味があるとは、わたしには思えない。
傍の評判を聞いてみない事にはね。
本人が自分で言ってる事なんて、あてにならないよ。
精神病院も、ずっと患者でいる人の、基本的な相談も聞けない所なんだから。
けっこう、使う人が多くて、うんざりする。
わたしは、こうゆう人だ。
わたしは、ここで、こうゆう事をして、たいへん役に立っている。
でも、そうゆうのは、他の人が評価する事だろう。
だが、こうゆう、自己宣伝は、けっこう有効で、それがまた、事態を悪化させる原因にも、なるのだろう。
ずっと、精神病院に関している患者は、その経験上学んできた事で、何があっても、医者や病院関係者には、相談しない。
投薬を変える。入院させる。
それで、何か言ったら、ひどい目に遭う。という事を、経験で学ばされるからだ。
精神病院の患者達、の中でも、かなり、おかしい方の人だろうけれど、
相手にする人が、頭おかしいんだ! と怒って、相手にされない人は、なんでも、警察が頼りらしい。
お父さんが、結婚に賛成しない。と言っては、警察に相談に行き、
探し物が見つからないと、泥棒が入った、と言って、警察に行き、
また、実際に、変な人がいるという事で、警察に連絡して連れて行ってもらう事も、しばしば体験するので、
余計に、警察に対する、妄想がひどくなる事は、あるようだ。
餅つき大会とかして、遊ぶんだよ。
隠れている。
やはり、夜ごとの厳しい取調べに、むすこが余計な事を聞き出されるのを、警戒しているのだろうか。
また、ブログの所に、載らなくなっちゃった。
でも、こうゆう、陰湿な悪意ある、監視社会というのは、別にここだけ特別だという訳では、ないだろう。
かねを手に入れる方法に、共通点がある限り、どこでも行われていると考えた方が、妥当だろう。
どこの、ワンルームマンションだって、同じ様な事だろう。
借りてる方が、風当たりが少ないだけで。
感じ悪い。
必要な事は、教えてやらない運動をしている癖に、
給湯費や水道使用量は、チェックして、どんな生活をしている、とか、どんな変化がある、とかは、推察したり、噂したりしているのだから。
これが、理事達の管理なのだ。
その方が、懐にかねを入れやすい。
ので、喜ばれる。
引越しが終わった空き部屋を、次の人が入れる様に、掃除を頼まれていたが、間に取られていた、紹介料が法外に高かった。
わたしは、幾らも貰えていない。
掃除のおばさんが、わいわい言っていたけれど、勤務時間中に、バイトを引き受けていたから、頼んで紹介する人も、取りやすいと判断したんだろう。
かっぱは、賢いから、
ひどい事を、なんでも避けて通れる。
それだけで、自慢でも、わたしにとっては、意味ない。
かっぱは、賢くて、尊い。
そうゆうふうに、納得できるんだ。
かっぱちゃんは、どうなの。
好きといえると、思う?
し過ぎている。というのも、問題である。
のりちゃんは、かっぱちゃんに夢中なので、他の男に気持ちがいったりしないもん。
そう思うだけで、納得できる。では、
かっぱちゃんの事が好きなんだよ、で、なんでも済ませてしまう。
わたしを、避けてるんだろうなあ。
それで、どうしたいの。
独身で、手に職があって、それなりに勤め上げた人でも、
自分が住む為に、小さなマンションを買おう、と思っても、いろいろ難しい。という。
その、いろいろは、管理や修繕にからむ、特権利権の問題だろう。
そこから生じる、人間関係が複雑なのだ。
相手も、違法な事をしている。
そうゆう、つけ込め方を出来た方が、有利でありがたいのだ。
勤務時間内に、バイトをしないかと勧める。そのかわり、法外な斡旋料を天引きする。
かっぱちゃんは、先月の末からいぜんとして姿を見せない。
さらに、逃走中である。
こうゆう、裏技のたぐいを除いたら、最低賃金で働いている人も、裏技の収入に頼っている人も、出来る仕事の力量は、同じようなものなのだろう。
それなりの収入を保証されている、組織的なところに所属している人だって、裏マニュアル他込みで働いている事を除けば、仕事の中身に違いは、なかろう。
わるくてもよいのだ。
こうゆう、呪文を覚えて実行できなくては、シャバで生活や仕事できる場所は、ない。
偉い人の、実体なんて、
この独房でいえば、管理修復の名の下に、懐に入るかねの流れを持っている人だ。
そうゆう、実情に気が付く者は、徹底的に干される。
ただ、払うかねに文句なく、なぜ偉いのか、理由を知りたがらない人が、望まれる。
言いたい放題で、意地の悪い事がおもしろい、と笑っているとかする方が、
雇う方も、使いやすい。職にも不自由しない。
組織にいたって、そうだろう。
大概の所、どんなに仕事が出来たって、最低賃金で働くのがめいっぱいなのだろう。
それが、一般社会で働く事なんだ。
年功序列の組織に乗っかっている人でも、なければ、一般の人は、こうゆう方法で、かねを集めるんだろう。
理事になるような人は、それなりにもっともな事も言い、気の付く事も言い、こんなに頑張ってて頭だっていい。と、自負している人達だ。
だが、どっかいって仕事するとなると、最低賃金でなければ、使ってもらえない。
だが、生活や収入では、そんなのじゃ嫌だ。と、思うのだろう。